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研究室の近況

TOPICS

2018年2月7日 2018年度修士論文発表会が行われました。

 

2018年12月27日 2018年度忘年会を行いました。

2018年10月20日 猿島でバーベキューを行いました。

  

2018年8月8日 中間報告会を行いました。

2018年6月30日 化学系ソフトボール大会にて優勝しました。

2018年4月2日 新入生歓迎のお花見が行われました。

2018年3月16日 歓送迎会が行われました。
2018年2月5日 修士論文発表会が行われました。
2018年1月5日 博士論文発表会が行われました。
2017年10月20日 研究室旅行で鬼怒川に行きました。

2017年7月22日 化学科ソフトボール大会が行われました。
2017年5月22日 放送大学にて、鈴木啓介教授による講義が放送されました。
「化学反応論-分子の変化と機能(第7〜9回)」
2017年5月22日 松岡誠也さんが第73回有機合成化学協会関東支部シンポジウムにおいて若手講演賞を受賞しました。
「立体特異的1,2−転位反応およびフルオロアレーンを用いたSNAr反応によるロテノイド類の合成研究」
2017年5月15日 瀧川 紘博士が京都大学大学院薬学研究科に栄転されました。
2017年4月3日 お花見が行われました。
2017年3月23日 歓送迎会が行われました。
2017年3月16日 日本化学会第97春季年会にて、口頭発表15件、ポスター発表1件を行いました。
2017年3月1日 卒業研究発表会が行われました。
2017年2月9日 修士論文発表会が行われました。
2017年1月6日 博士論文発表会が行われました。
2017年1月6日 国際学会 WOCJC-10(台湾)にて、口頭発表1件、ポスター発表1件を行いました。
2016年12月22日 研究室の忘年会が行われました。明日から冬休みです。
2016年12月 北村 雅人先生(名古屋大学教授)の集中講義が2日間(12/19-20)かけて行われました。
2016年11月 鈴木祐司さんがThe 10th International Symposium on Integrated Synthesis (ISONIS-10)においてポスター賞を受賞しました。
「Synthetic Study on Granaticin by Exploiting Thiolate-Mediated Reductive Cyclization」
2016年11月 林 大貴さんが第110回有機合成シンポジウムにおいてポスター賞を受賞しました。
「ベニバナ色素カルタミンの合成研究:対称化⁄非対称化に基づく立体選択的アプローチ」
2016年07月 瀧川 紘助教が第51回天然物化学談話会において奨励賞を受賞しました。
「高度に酸化された多環性芳香族ポリケチドの合成研究」
2016年06月 野口柚華さんが第109回有機合成シンポジウムにおいてポスター賞を受賞しました。
「甘味ポリフェノール SelligueainA の合成研究」
2016年05月 鄭 善牙さんが日本化学会第96春季年会において学生講演賞を受賞しました。
「Synthetic Studies and Stereochemistry of Carba-paracyclophanes」
2016年05月 佐藤翔吾さんが日本化学会第96春季年会において学生講演賞を受賞しました。
「Total Syntheses of The Tetracenomycins」
2016年03月 鈴木祐司さんが卒業研究発表においてポスター賞を受賞しました。
「抗腫瘍性抗生物質グラナチシンの合成研究」
2015年11月 二ノ宮麻望子さんが第70回有機合成化学協会関東支部シンポジウムにおいて、若手講演賞を受賞しました。
「ピラノナフトキノン二量体アクチノロジンの合成研究」
2015年10月 西井新さんがThe 5th Junior International Conference on Cutting-edge Organic Chemistry in Asia (5th Junior ICCEOCA)において、Outstanding Poster Awardを受賞しました。
「Facile Construction of Type-II Polyketide Scaffolds via Benzyne Acyl-Alkylation with Keto-Dioxinones」
2015年09月 佐藤翔吾さんが第32回有機合成化学セミナーにおいて、ポスター賞を受賞しました。
「抗生物質テトラセノマイシンCの全合成」
2015年03月 鈴木啓介 教授が日本学士院賞を受賞しました。
「高次構造天然有機化合物の合成に関する研究」
2014年11月 佐藤翔吾さんが第106回有機合成シンポジウムにおいて、ポスター賞を受賞しました。
「抗生物質テトラセノマイシンCの全合成研究」
2014年05月 渡部玄さんが日本化学会第94春季年会において学生講演賞を受賞しました。
「チャルカン-フラバン複合体、ガンビリイン類の選択的合成研究」
2014年04月 西井新さんが卒業研究発表においてポスター賞を受賞しました。
「ベンザインのアシルアルキル化反応を活用した多置換2-ナフトール合成法の開発」
2014年04月 二ノ宮麻望子さんが卒業研究発表においてポスター賞を受賞しました。
「青色色素アクチノロジンの合成研究」
2013年12月 大森建 准教授がAsian Core Program Lectureship Awardを受賞しました。
「Taking the Strain: Asymmetric Total Synthesis of (-)-Cavicularin」
2013年12月 山下 裕さんが第55回天然有機化合物討論会において奨励賞を受賞しました。
「抗生物質BE-43472Bの全合成」
2013年11月 石川由結さんが第104回有機合成シンポジウムにおいてポスター賞を受賞しました。
「抗腫瘍性物質プレオスプジオンの合成研究」
2013年04月 上村春樹さんが日本化学会第93春季年会において学生講演賞を受賞しました。
「ベニバナ黄色色素成分Safflomin Aの合成研究」
2013年04月 北村 圭さんが日本化学会第92春季年会において学生講演賞を受賞しました。
「抗腫瘍性抗生物質サプトマイシンBの全合成」
2012年03月 安藤吉勇助教が2012年有機合成化学協会研究企画賞を受賞しました。
「可視光と酸素を駆動力とする有機分子触媒的酸化反応の開発」
2012年11月 花木淳子さんが第2回CSJ化学フェスタ2012においてポスター賞を受賞しました。
「Spiroxin C の合成研究」
2012年10月 坂田樹理さんがISAT-Specialにおいてポスター賞を受賞しました。
「Synthetic study on naphthospironone A」
2012年04月 滝口大夢さんが日本化学会第92春季年会において学生講演賞を受賞しました。
「リカルジンCおよびカビクラリンの全合成」
2012年04月 福井伸明さんが日本化学会第92春季年会において学生講演賞を受賞しました。
「シクロプロピルベンゾシクロブテンの環拡大による中員環形成法の開発に関する研究」
2012年04月 山下 裕さんが日本化学会第92春季年会において学生講演賞を受賞しました。
「BE-43472Bの全合成研究」
2012年03月 大森 建准教授・荘野智宏博士・波多腰 友希さん・矢野貴久さんが手島記念研究賞(研究論文賞)を受賞しました。
「Integrated Synthetic Strategy for Higher Catechin Oligomers」
2010年10月 鈴木啓介教授が紫綬褒章を受章しました。
2010年04月 高橋治子博士が助教に着任しました。
2010年04月 高田 晃臣さんが日本化学会第90春季年会において学生講演賞を受賞しました。
「セラガキノンAの合成研究」
2010年02月 瀧川 紘助教が井上研究奨励賞を受賞しました。
2009年04月 松本 隆司准教授が東京薬科大学に異動されました。
2009年04月 瀧川 紘博士が助教に着任しました。
2000年01月 鈴木 啓介教授が日本化学会賞を受賞しました。
『高次構造を有する有機分子の効率的構築法に関する研究』
2008年11月 鈴木 啓介教授がフンボルト賞を受賞しました。
2008年10月 大森 建准教授が東工大挑戦的研究賞を受賞しました。
2008年09月 安藤 吉勇博士が助教に着任しました。
2008年05月 樋口 岳君(平成19年度卒業生)が日本化学会第88春季年会において学生講演賞を受賞しました。
「カテキン類の汎用的合成法の開発」
2008年05月 鈴木 武明君(平成19年度卒業生)が日本化学会第88春季年会において学生講演賞を受賞しました。
「ビス-ベンゾシクロブテン誘導体の環選択的反応と多環式化合物合成への応用」
2008年04月 羽村先生が関西学院大学にご栄転されました。